境界性人格障害の無料相談はこちら

(最終更新日:2020/03/01)


id=”境界性人格障害の無料相談が可能です”>◆境界性人格障害の無料相談が可能です。

(目次)

基本的に私は気楽な性格なので、有料の個人指導を受けておられない方にも境界性人格障害を克服するためのご相談(アドバイス)をすることが可能です。

もちろん、Secret Medicines(主に20数種類とその最高の組み合わせ)や、より核となる情報はお教えすることはできませんが、
可能な範囲での回答は文字通り可能なので
境界性人格障害の無料相談をしたいという方や、
緊急ですぐ助けが必要だと思われる方

masahirooki135◆gmail.com
(◆を@へ)
までお寄せいただければ解答が可能です。

または、私のASKFMをご利用ください。
私のAskFM

通常24時間以内に返信しますが、
迷惑ボックスも必ずご確認ください。

また、返信は余程失礼なものではない限り、必ずします。
急がせないでください。
私を必要とする方は大勢いらっしゃいます。
なお、質問は私のASKFMという質問サイトに情報を掲載させていただく場合が
ありますが、その場合は、個人情報をすべて改変させプライバシー保護を
徹底しますのでご安心ください。

引用不可の場合は、
引用不可であるとメール冒頭においてその旨お書き添えください。

また、あまりにも非常識な内容なモノ、失礼なモノ、私のブログやHPを見れば解答が明らかな質問や相談には時間の関係から返信できない可能性もございます。
その点は、どうかご事前にご容赦ください。

◆困っている人助ける価値のある人は助ける

私としては、
この私による個人指導を受けるのが間違いなくベストの選択肢だとは思うのですが、
困っている人は素直な実感として助けたいと考えるので
境界性人格障害の無料の相談をここで承っています。

とにかく安心していただきたいことは、
「境界性人格障害というのは治るものだ」ということです。
そろそろ私の過去がどうであったかの証拠の動画をYouTubeにアップロードしてみようと思います。

なお、境界性人格障害を克服するには効果の高い薬やサプリメントを最高の組み合わせて摂取しながら、
正しい有酸素運動の習慣をつけるということが、最短のメソッドなのです。

◆重度の境界性人格障害の克服者として

昔の私は重度の境界性人格障害でその根底には重度のADHDが存在していたので、
喋ることができない言語障害に加え、機能不全家庭、
強迫観念が頭から離れない※などといった異常心理を経験し
(※他のブログに詳しいです。)、

結果的に海外で凍死自殺や、日本でも遍路に化けていたころ、行き倒れになるつもりで
四国の遍路道を休みなく昼夜問わず歩いていたものでした。
(その当時の動画も公開可能です)

(参考:)
超重度のADHD当事者だった私 – YouTube
四国遍路体験記~死に場所を求めて~ – YouTube

そういう意味で、自殺未遂は数え切れないほど実行し(国を跨(また)いで実行し、地元の人間に助けられることを繰り返す)、
海外の砂漠(場合によっては45~50℃になる)に取り残されるような、
死線を潜る経験も何度もし、
そこから這い上がり、境界性人格障害を克服するより完全無欠の方法を把握するのにいたったわけです。

「この境界性人格障害の無料相談で困っている人を素直に助けたい」と考えています。

その道程でやはりもっともクリティカルな効果があったものは、
①入念なリサーチにより編み出してきた薬やサプリメント※の摂取の組み合わせ(※科学的な裏付けもなされており、極めて高い安全性も確認されている)
それから
②有酸素運動のような運動の習慣を並行させて行ったこと
でした。

後に、きちんとしたレクチャーを米国の最先端の精神科医から受け、より最適化された治療情報を把握するに至りました。

よく境界性人格障害の治療に心理カウンセリングや各種精神療法が主要の観を受けますが、それらのものは治療の最終段階つまりほとんどBPDが抜けたと思える人が受けてはじめて意味を成すもので、渦中のド真ん中にいるような人にはほとんど意味をなさないことにご注意ください。

このような古典的心理学に基づく古典的心理療法は、
現実問題、あまり意味をなさないうえ、脳科学が発達した今現在の最先端の医科学の分野において科学的論拠を一切持たないオカルトの一種であると捉えられるようになってきています。

「脳を鍛えるには運動しかない」の著者であるジョン・J・レイティ氏は
カウンセリングや心理療法を受けるくらいなら、
その辺を走ってきたほうが遥かに効果的だと断言していますが、
私自身も同様の観を持っております。

 ◆強きを挫き弱きを助く

私はブラックジャックと同様な考え方を持ってはいますが、
そこまで冷徹な人間ではありませんからご安心ください。

私は強きを挫き弱きを助く
忠義の道を邁進します。

境界性人格障害の問題の相談をここで受け付けておりますので、
深刻な問題を抱えて二進も三進(にっちもさっち)もいかなくて困っている人は
こちらにご連絡ください。

基本的に何度でもお答えいたします。

ただし、貴方またはあなたの御家族、御友人が私の回答により、何らかのベネフィットを実感したのであれば何らかの形で私の活動の支援になるようなことを少しでも構いませんので、心掛けられてください。

私はボランティアでこの事業を手掛けているわけではないためです。

【以下、解答のモデルケースです。↓】


 ◆境界性人格障害に入院は必要か?

私個人として、あまりにも自殺念慮や激しい行動化が見られるものは
入院も必要だと思いますが、
入院費のことを考えると、
正しい薬を即座に摂取したほうがいいような気がします。

その理由は境界性人格障害の基底には発達障害があるからで、
発達障害は先天的な脳の傾向であり、薬を用いない限り根本的に治せるものではないからです。(有酸素運動で大きく改善する可能性はあるものの先天的傾向は無論残ってしまうことが多い)

また、入院体験が障碍者意識、被害者意識を植え付けることになり、そのときの体験がトラウマになる場合があります。したがって、よほどのことがない限りは入院療法というものは安直に選択すべきものではないのは確かです。


このような質問、ご相談がある人は
私のメールアドレスまでどうぞ。

また、境界性人格障害の問題の相談を私にされる前に当ブログのよくある質問の項をお読みください。長い文章ではありますが、詳しく境界性人格障害の克服する上で生じうる質問の解答が記載されています。↓↓

(関連情報:)
境界性人格障害よくある質問

精神医療最後の砦
連絡先:
masahirooki135◆gmail.com
(◆→@を変えてください。)

(まとめ)

境界性人格障害の相談も受け付けていますので
上記のメールアドレスかこのブログのコメント欄に直接お寄せ下さい。コメントよりもメールアドレスの方が確実です。
(コメントは常にチェックしているわけではないため)
できる限り迅速に対応し原則、何度でもお答えいたします。

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 (最終更新:2018/10/17)

投稿者: bpdtreatmentblog

どうやれば境界性人格障害を完治できるのか世界最新の治療法を基軸に私経験も交え個人指導を行っています。沖仁宏

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