境界性人格障害を治療する【個人指導】

◆境界性人格障害を治療する最高レベルの個人指導

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境界性人格障害を治療するためのハイレベルの個人指導を行っています。
主に、
Secret Medicine(境界性人格障害に最も強力に効く世間で知られざる薬たち)の紹介と、その最大限の効果を生む組み合わせ及び栄養管理、それから服用のコツをお教えします。
(私は手塚治虫の漫画「ブラックジャック」のように医師の免許を持っていませんから本国の法律上治療行為はできませんが、誰も知らないベストな治療法を紹介、指導(克服のプロセスにおけるアドバイス)すること(顧客の方の自己責任了承のもと)は可能です。)
脳の認知機能を大幅に改善し壊れた脳を修復する最大限の効果を生む有酸素運動の方法、マインドフルネス瞑想を同時にお教えします。

◆(こんな方に)

■すべてのことに絶望された方、
■これ以上の御託(ごたく)はいらない方、
■日本各地の詐欺師(小賢しい藪医者、民間療法士、カウンセラー)に騙されて無駄足を踏みたくない
■「境界性人格障害は治せる」と謳い治せない詐欺士に嫌気がさした方

■精神医学、心理学による「境界性人格障害は治らない」という洗脳を今すぐ解きたい方
■お金をこれ以上無駄に浪費したくない
■今すぐ境界性人格障害を克服したい方
■精神科医、医療関係者の皆様

という方は私が向いています。精神医療のブラックジャックこと沖仁宏に境界性人格障害の問題はお任せいただくという選択肢もあります。

その場合、より迅速に克服できるでしょう。


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↑こんにちわ!精神医療のブラックジャックです。

繰り返しますが

①薬(天然のものがほとんど)とともにその効果を最大限に引き出すための
②有酸素運動を並行させた訓練法をすることで効果は倍加します。

境界性人格障害は
※(Secret Medicines(天然の物質が95%以上))を飲み、正しい運動を同時に実践していかないとそう簡単には克服できません。
特に重症の症例ほどそうです。なぜかというと、重症の症例ほど遺伝的要因が濃厚であるからです。

※こういう表現をするのは本当はよくないのですが、あえてする理由は「これほど効果がある」というニュアンスを皆さんにお伝えしたいために「意図的に」ということです。

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◆精神医療のブラックジャックにできること(一大特色)

私の個人指導の主な流れは、
境界性人格障害を克服するうえで必要なサプリメント、薬をあくまでも紹介という形で「こういう組み合わせが効果が非常に大きいですよ・・・・・・」と、きちんとした科学的根拠に基づいて、高い安全性を保障しつつ、クライアントさんに自己責任を了承の元、逐次、アドバイス、指導を行っていくというものです。

主には、Mailとスカイプを利用して、
その他、教本(Google Document)、動画、音声を使用して緻密に行っていくという流れの話になります。

私に直接会いたいという人は私の自宅や近場に来ていただいてもかまいません。
それからこれは、巷にあふれる「情報商材」ではありません。
私が直接指導を行っていくというもので、お申込みをされた方に対する完全対応型の柔軟性に富んだ指導になります。

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私の方法を用いれば、境界性人格障害はより迅速に克服できるでしょう。

なぜなら後述しますが、
境界性人格障害は心の問題というよりもむしろ、
脳の機能の問題であり障害」であり、そこにピンポイントで着眼し、直接脳機能を修正していこうというのが私の個人指導の一大特色であるからです。

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↑境界性人格障害を克服するということは「良い意味で馬鹿になる」ということ

◆境界性人格障害は脳の機能障害~これがすべてのすべて~

だからこそ、「脳の機能を正すサプリメントや薬を飲み」、「脳の機能を正す運動をしない」とダメなのです。
逆に言うと、
ここさえ押さえることができれば境界性人格障害はより短期で克服できるでしょう。
(リバウンドもありません。)

ただし、薬それからサプリメントの服用は生涯続ける必要があります。
その理由は他の項で説明しているように、境界性人格障害は先天的な脳の器質的傾向(重症レベルのADHD)によるものが大きく、
たとえ仮にもし「薬なしで境界性人格障害の症状を克服することはできた」としても、
「生まれ持った境界性人格障害的気質傾向までも変えるのは極めて不可能だからです。

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(英語表記すれば下記のとおりです。↓)
(Bordeline Personality Disoder→Borderline Personality Trait)※

(日本語表記すれば下記のとおりです↓)
境界性人格障害→境界性人格障害傾向(〇)※
境界性人格障害→完全に自分を作り替える(✖)
(※薬なしでの治療の場合)

それは瞳の色が生まれつき茶色の日本人が、
努力で白人のように瞳が青くなりたいと言っているのと同じ話です。
無理であり、不可能です。
人間は自分の遺伝情報通りのこと以外できませんし、
遺伝情報通りのものにしかなれません。

先天性糖尿病の患者は毎日インスリン注射を打たないと生きていけません。
また、重症腎不全の患者は二日あるいは三日に一度病院で人工透析をしないといきていけません。
それとこれは同様のストーリーで、境界性人格障害を根本的に克服したいのであれば、私が紹介してるSecretMedicinesを生涯服用し続ける必要があります。


↑古い時代の私(東京都心(新宿)における講義風景)
 【境界性人格障害の治療/東京】

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◆私のこと 

 

沖仁宏(おきまさひろ)

1985年静岡県熱海市出身。
今現在カリフォルニア州サクラメント在住。
生まれながらに不幸を約束される人生を生き、
ありとあらゆる精神病理(境界性人格障害をはじめとする感情障害系統すべて)を経験する。その中でもこの境界性人格障害はその中核の一つであった。
また計画的、本格的な自殺騒動を国をまたいで幾度となく引き起こす。
(その度にその国の地元の人間に命を救われる)

学業ではまず情報工学(コンピューターサイエンス)を専攻するがその大学を中退、
また、国際基督教大学教養学部(ICU)に入るが即座にやめる。
(ありとあらゆる精神病理の異常心理を経験したため)

元自衛官航空管制職種。

◆私の主な実績

■新宿講演(感情コントロール障害の克服方法(2013年11月))
TV朝日「ワイスク」出演
■TV局(TBS)からの取材依頼(私の何がいけないの?)

■オーストラリア北部砂漠縦断
■メキシコ「ソノラ砂漠」縦断
■マインドフルネス瞑想指導者
密教ヨガ指導者

■断食21日経験者
■認知心理学に関するエッセイが本邦大学心理学部の教材として使用される
■雑誌メディアからの取材依頼多数

「精神医療のブラックジャック」を自称。
最も得意な分野は、境界性人格障害や強迫性障害のような感情系精神疾患の正確な克服法の指導です。
単に出鱈目(でたらめ)に過ぎない精神医療の現状を危惧し、未解決の心の問題を解決に導いていくその道のプロ。精神医学界のラストホープ(最後の砦(希望))。

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(目次)

 

◆再度掲載~こんな方に~

 

特に対象になるのは

●境界性人格障害でどうにもならない状態に陥っている方、
どの薬を服用してもどの療法を受けてきても
 改善しないといった方々や
その周囲のご家族やご友人、恋人の方々

●自殺を考えている人
●境界性人格障害は治らないという医学の定説を完全に信じ込んでいる方
●もう御託はいいし、無駄足をこれ以上踏みたくない方
●境界性人格障害を本当の意味で克服したい方(先天的傾向までも含める)
●現状に危惧を持っている精神科医、医療関係者の皆様

 

などです。

お申し込みをされた方には精神医療最後の砦(LastHope)、精神医療のブラックジャックこと沖仁宏があなたのために対応いたします。

◆具体的な方法について

______________________________

境界性人格障害を治療する上で重要な精神医療で知られていない薬、サプリメント
(Secret Medicine)の最高に効果の出る組み合わせ、
そしてその最も害の少ない服用方法を紹介し
簡単な運動で最大限の効果を出し疲れも残さない方法
また、
③その都度生じたご質問、ご相談へ対応いたします。(希望の方にはSkypeを使った電話の応対も行います。)
④生活指導(生活の正し方)
Mailを使った個人指導(メイン)
⑥海外の最新の治療法情報
をお教えします。
それらのエッセンスをまとめた教本(Google Document)
 お渡しします。
(Secret medicinesのリスト及び概要、栄養管理、運動の方法、生活習慣を正すコツ)
⑧アフターケアとして、最期まで相談に乗ります。
⑨音声、動画を使った詳しい説明(Secret medicines,運動の方法、栄養管理など)
⑩本人の成育歴、症状を非常に細かくメタアナリシスを行い、境界性人格障害の状態を発生させている環境的要因も分析します。

メインは、個々人各々にあった対応を取る柔軟性に富んだ完全対応型の個人指導です。
五分間診察して「はい薬ね」という五分間医療とはまったくもって異なります。
同時に私はブラックジャックのように医師ではありませんので「指導」「紹介」「アドバイス」のみを行うのであり、処方箋の記述、診断、診察、治療行為は一切できないので、すべて自己責任であると事前に了解できる人のみお申込みください。

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なお、これは今ばやりの「情報商材では全くない」ということも、ここにその意を表明いたします。あくまでも私個人による指導がメインなのです。

料金は初期費用のみで32万4000円(税込みです。
(※以前から予告していた通り、値上げしました。顧客の方が増えすぎると個人個人に合った対応ができなくなるためです。)

◆境界性人格障害を克服するのに時間はかからない

この私の指導で境界性人格障害の問題はより短期に解決するでしょう。
ご安心ください。

それは私の方法は「脳の機能に直接働きかける手法を主にとっていくから」であり、
これは当然の帰結なのです。
何度も言いますが、「境界性人格障害が治らない」とされているのは「現存精神医学の腐敗」にすべて由来するのです。

【こんな方へ↓】

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◆精神科医や専門家の話を真に受けてはいけない

また、今の精神医療の境界性人格障害の専門医が
言っている通説を信用し洗脳されないでください。
精神医学の教科書はでたらめなのをご存知ですか?
DSM(米国精神医学診断基準)もICD(国際疾病分類)などのいわゆる精神疾患診断基準書などすべてそうです。

さらには、薬を処方する医師彼ら自身、自分で薬を服用した経験も
その病気にかかった経験も何もありません。
なぜ精神科医は飲んだこともない薬の効用を熱心に説明することができるのでしょうか?
(実際優秀な精神科医、心療内科医は20人に一人程度)

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特に、境界性人格障害の治療にゾロフトやレクサプロのような、ありきたりなSSRIを処方している医師は既にアウトです。私はオーストラリア(ダーウィン、メルボルン)に滞在していたころ、地元の精神科に何度も足を運び、様々なDrに会ってきましたが、正直日本の医師とレベルが変わりませんでした。

彼らもただ私にCitalopramやEscitalopramをひたすら処方する程度のレベルで正直幻滅しました。
(海外のDrも所詮教科書通りのことしかできない汎用な人が多いです。)

実は、このようなSSRIは偽薬と大して効果に差異がないということが既に判明しているからです。[1]

[1]https://www.painscience.com/articles/anti-depressants.php

また、私自身のこれらの薬の服用経験から「むしろ症状が悪化しただけ」でした。
(副作用だけが極度に出て不安が強くなり、むしろ鬱が悪化。恐怖が強くなっただけでした。また、薬の副作用で支離滅裂な言動や行動が見られるようになってしまいました。)

なぜ抗うつ薬を飲んでも私のような重度のうつ病を交えた境界性人格障害が全く改善しなかったのか?

私のイタリアの友人の父親はプロザック(SSRI)を飲んで首をつって自殺しました。

SSRIには副作用しか存在しない – YouTube

さらには、患者を馬鹿にするような医者、看護師すら出てくる始末です。
あなたはそういう人物に会ったことはありませんか?

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「医療行為という一種の人助け」をすると称する人物たちが、この程度の我執(がしゅう)に塗れた小さな人間なのです。
そういう連中に私は、「あなたの症状は人格障害ですね。まずその腐った根性を治療してください」と
言ってあげたい。

彼らも精神医学の教科書にのっとって診断されればその多くがいくつかの人格障害に該当することでしょう。(※自己愛性人格障害、反社会性人格障害(サイコパス)など)それくらい精神医療における診断というというのは科学的根拠を完全に失調したエビデンスの欠片もないようなものなのです。

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これは実際に境界性人格障害であると精神科医から診察されたある方が私によこしたメールの添付画像です。
この方ひとりに少なくとも16種類もの薬が処方されています。(実際は他の写メールもあったのでこの人への処方薬は20種類以上でした。これは医師の処方に関する法律が改定された後の日時において、でした。

これが精神医療の現状です。


「どう考えても必要のない薬ばかり・・・・・・」です。
これを処方した医師の頭は大丈夫なのかと正直な話、私は思います。

繰り返します。


優秀な医師ほど処方薬は必要最小限に抑える傾向があります。
藪(やぶ)医者ほど大量処方し、クリニックの点数稼ぎ、または金儲けに躍起になるのです。

何故かというと、開業医として収入を高めるには、保険適用で数剤処方では大きな儲けにはつながらないからです。
よって大量処方したり、薬価のより高い新薬を処方することで、少しでも収入を高めようと躍起になるわけです。

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◆境界性人格障害は脳機能の問題 

私は彼らとは違い、自分自身がこの病気の異常心理を実際に経験(ありとあらゆる感情系精神病理の心理を経験)、そしてその克服体験を経て、しかも精神科領域、内科領域で処方されるほとんどすべてといいほどの薬を服用してきた経歴を持ちます。そしてその多くが駄薬であった事実を超越し、「最も効果のある薬の服用の組み合わせ」を発見してきたわけです。

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なぜ、このようなことが可能であったかというと、その契機になったのは、UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)の医療実験に参加したことが大きいかと思います。

その時、劇的な薬理学体験を自分自身の生体において経験したわけです。

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なお、過去の私の境界性人格障害的な症状は、超重度のADHDから派生されたことが今ではよく理解できますが、それはそれは極限的に酷いものでした。
感情コントロールが全くできない。
計画性が完全に欠如していた。
吃音や言語障害もあった。

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(さらには、もともと私は「薬を服用する」というような安易な方法を初めから行っていたわけでは断じてなく、
もとは薬などという楽な道を一切選択せず、陸上自衛隊に入隊したり、肉体訓練や座禅、瞑想を徹底的に行っていくという自力での克服を目指して生きてきたという背景がありました。したがって、今現在私が提唱する方法論は「その後のメソッドである」ということができます。)

このような流れの中、

私はどの薬がどういう作用を及ぼし、境界性人格障害に効果が大きいのかそして、
その最高の組み合わせを熟知するに至りました。
(きちんとした科学的根拠の掲示も可能です。)

その探求への熱意はたとえば前述したように米国有名大学の医療実験にも参加したほどです。
UCLAカリフォルニア大学ロサンゼルス校
それは危険極まりない実験でしたが……
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米国では資金提供なしで大学や研究所で臨床実験が一般の人々を対象に行われているのです。(そういう意味で米国は酷い国です。ほかの国では必ず事前に実験参加者に対して資金提供があります。何故なら、それによって一生の後遺症を背負うことになる可能性もあるからです。)

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それはケタミンやMDMAのような麻薬の一般人への投与実験でした。
(ケタミンが将来うつ病のような精神障害の治療薬になるのではないかと今の先端精神医療において言われるようになってきています。)

◆トラウマだとかインナーチャイルドがどうとかいう話よりも脳の機能の解決が先ですね。

話は変わりますが、

境界性人格障害は本質的に言えば、
心の問題でも性格の病気でもありません。

繰り返します。境界性人格障害は心の病気ではありません。
「境界性人格障害とは単純な脳の機能障害」なのです。
「脳の機能が心、性格を生んでいる」ことを確認すれば当たり前です。

「心の障害、性格の病気」というよりも「脳の機能障害、脳の病気」といった方が、
精確な表現なのです。
(心、性格とは、とどのつまるところ脳の働きのこと)

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このことの証拠の一つは、
とてつもないほどのトラウマを体験してもピンピンしていて、
健全に育っている人も中には存在するからです。

たとえば五体不満足で有名な乙武洋匡氏のような人がそうです。
「手足がないのはとてつもないほどのトラウマ」のはず。
(先天的なものであれ、後天的外傷によるものであれ)
にもかかわらず、彼はポジティブに生きていきます。
これは一体どういうことなのでしょうか?

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◆トラウマに負けない脳の機能を獲得すればいい

回答は、生まれつき脳の機能が非常に抗うつ的、
ストレス耐性が非常に強いのでしょう。

PTSDに関する研究で世界的に有名なジョディスハーマン[2]は、
戦場で同僚の顔が砲弾で消し飛ぶというような苛烈なトラウマを受けても平気な人は平気である、という事実をその名著「心的外傷とその回復」で述べていますが、生まれつきの脳の傾向により、「PTSDになるかどうか」があらかじめかなりの割合で既に決まっている、とも言っています。
それから、彼女は境界性人格障害などは存在しないとさえ主張もしていますが。。。
(この説に関しては50/50だと私個人は考えます。彼女は間違っていると私は思います。)

[2]http://www.goodtherapy.org/famous-psychologists/judith-herman.html

要するにトラウマや境界性人格障害に絶対に負けない脳の機能状態を獲得しさえすればいい。
だから、私の言うように
脳の機能を正常化させていく正しいサプリメント、薬と正しい運動が必須になってくるという算段です。
(お申込みされた方にはそれらすべてを正確にわかりやすくお教えします。)

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◆境界性人格障害を克服したいなら本物の克服者の話を聞くことが最短

そういうわけで、この境界性人格障害(BPD)を克服する上で最も最短でベストの方法論のひとつはその病気や障害における実際の克服者の話を心から信用することです。
その話に耳を傾け信じる心さえあれば、
境界性人格障害の問題はより迅速に終わることでしょう。

私の指導によって問題は本質的な意味合いで、より正確なレベルで終わるでしょう。
要するに境界性人格障害の症状が消えるのみならず、境界性人格障害傾向(Borderline Personality Trait
)すら消えるはずです。
なぜなら私が説く方法論は科学的根拠に基づく手法でもあるからです。

◆境界性人格障害を本当に迅速に克服したい人に

たとえば、
精神科医や心療内科医が書いたものではありませんが、

「境界例と自己愛の障害からの回復」

という古くからある有名サイトがあります。

「境界性人格障害からの回復」を読者に提供する旨のサイト名であるにもかかわらず、古典的心理学に基づく無駄な理屈がごちゃごちゃ並べてあるだけで、題名どおりの問題提起を与えることができていないのです。いわゆる境界性人格障害からの具体的な回復法゠問題解決の方法(正しい治療法)がそのサイトには記載されていません。

(そもそもこのサイトの情報は誤りが多いので、洗脳されないでください。このサイトは境界性人格障害を病んだ人の内側を、たとえば研究者の立場から見るのであれば、良質で優秀なコンテンツだといえますが、タイトルにあるようなこの境界性人格障害を回復したい人に対しては、「何のメリットもないサイト」なのです。(そのサイトの著者は精神分析を信奉していますが、そもそも精神分析をはじめとする古典的心理学の手法は最新の精神医学、脳科学において完全に否定されています。古典的心理学には統計学に基づく科学的根拠がまったく存在しないので、今までの歴史上、「科学である」と認められた試しがありません。

そのため今の時代、古典的心理学的手法「精神分析、夢分析、心理カウンセリング」はオカルトであると医科学の分野において嘲笑されて捉えられているのが通例です。たとえばその一派である精神分析はオカルト(似非科学)である」とその創始者であるフロイト自身も半ばそのことを認め、「将来、心の病気の解決には脳科学を指向する必要性があるだろう」と奇しくもその当時に言い当てていたわけです。

◆誰も問題解決を提供できていない

精神科医もそうです。
延々と患者から金をむしりとり続ける。

金をとるのは結構だが(資本主義経済であるのだから当然の話)、
「治療する」「克服させる」という最も根源的で大切な問題解決を
ほぼ誰ひとり与えることができていないのです。

資本主義であろうが、顧客に問題の解決を提供できていなければ、それは資本主義であるとすらいえません。自己限定利潤主義とでも形容できましょうか?

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◆ネットはネガティブな情報の海


ネットはネガティブな情報ばかりです。

ネットにある情報には境界性人格障害を克服させる科学的な手法に基づいたものがほとんど散見できません。それどころか、「治らない」「克服できない」「難治性」であるというような文章を繰り返し繰り返し読むことにより、読者は「境界性人格障害は治らない、克服できない」という負の刷り込みを自分自身の脳に施してしまうこと(=洗脳)になります。

特に文字(視覚)情報にはひとは洗脳されやすいのでご注意ください。

だからこそ、私のブログのようなポジティブなサイト、ブログだけを繰り返し見ているといいのです。間違ってもネガティブな情報ばかりを載せたモノは見てはいけません。

何故かというと、「洗脳」「刷り込み」が起きるからです。私のこのブログのようなポジティブなサイトだけを徹底的に見ていると「境界性人格障害は治るのが当たり前で治らない方がおかしい」という常識が徐々に徐々に自分の中に芽生えてきます。

ポジティブな情報を常識化してください。

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◆心理カウンセラーは無資格である

ところで、
みなさんは明日から誰でも心理カウンセラーを名乗ることができる事実を知っていますか?

心理カウンセラーは無資格の民間療法です。
また、臨床心理士ですら国家資格ではありません。
(よってこの両社では保険適応外の高額費用がかかる。)

もちろん、それらの方法で問題が解決すれば全く問題はないのですが、そのほぼ99・9%において問題解決の提供が全くできていないわけです。
つまり、それらのほとんどは「詐欺だとかぼったくりに近い領域の話」になります。

◆私の個人指導の一大特色

【△私の個人指導の一大特色は▽】

①柔軟性に富んだ微妙な調整をクライアントに行ってくことにあり、完全個人対応型の形式をとっていること、それから、
②本当に効果の高い治療法のみを取り入れていること(それらをあくまでも懇切丁寧に紹介、アドバイスを行う

の主に2点にそのすべてが集約されます。

よく世間で「境界性人格障害を薬やサプリメントなしで治す」などという耳障りの良い話を聞きますが、実際はごく軽症のモノを除いてはほぼ不可能な話なのです。
それは生理現象である感情(難しい言葉を用いれば不随意作用)をコントロールするのが不随意作用(自分の意志でコントロールできない)にであるという事実に由来します。

感情コントロールは難しいのは何故か? – YouTube

なお、

お申し込みをされた方には、必要な時に電話(Skype)でもメールでも、でもFacebookチャットなどで対応することが可能です。また、直接私に会いたいというのであれば近場に来ていただければそれも可能です。

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◆境界性人格障害を克服させるSecret Medicinesの存在

まず、私の紹介する最も強力な効果を示す数種類のSecret Medicinesを最高の組み合わせで服用し、運動の習慣をきちんとつけていくことで境界性人格障害はより容易に克服できるようになっていくでしょう。
それはこのブログで紹介したリタリン(Ritalin(中枢神経刺激薬))のような耐性形成のあるものでは全くありません。

しかも、その多くが副作用もありませんし、耐性形成もなく、安全なものなのです。

もっと言うとそれらのほとんどが天然の物質※なのです。

※また、それらのものはセントジョンズワートのような誰もが安易に思いつくようなありきたりな凡庸な発想に基づいたものではありません。

 

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最初から、私が紹介しているような薬、サプリメントをある特定の組み合わせで服用すればよかったと自分自身述懐しています。
(最高の効果を生む栄養管理も説明します。)

それに合わせて、
私の推奨する有酸素運動を合わせればより強力になり鬼に金棒です。
同時にマインドフルネス瞑想を行うことも同様の効果があります。

このような境界性人格障害の治療を用いればその克服はより短期で可能になるでしょう。

◆常識に洗脳されてはいけない。人の進化は常に常識の外で起きる。

私があなたやあなたの大切な人が抱えるこの境界性人格障害という問題を
本当の意味で解決させる指導を行っていきます。
もちろん私の問題ではなく、クライアントさん個人の問題であるので、
薬やサプリメントの最適量はご自身で試行錯誤していただく必要があります。

私は米国の医療実験に参加し、当地の医師ともコネクションを持っており、最先端の治療情報を把握しているからです。
(ただし、治療行為、医療行為は一切行えませんので、その点においては自己の裁量のもと、自己責任ですべてお願いします。)

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私が本当に効果の高いもの、その最高の組み合わせを紹介します。

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いずれにせよ、

「今までにない非常に強力なメソッドである」という事実には変わりはありません。また、この境界性人格障害を消滅させる方法論は常に最新のものへとアップデートしますので、その都度その都度最新のものを取り入れ、ベストのそのまたベストという形式で情報をアップデートさせながらクライアント様にご提供させていただきます。
(定期的な現状報告もこちから促し、決してクライアント様を放置したりはしません。ただし、何度も現状報告をお願いしても音沙汰がまったくないような場合は、大量のクライアントを抱える身ゆえ、こちらからのご連絡は以降積極的に差し上げることはいたしません。要するに克服において最高の効果を出したいのであれば積極的な現状報告を行うようにされてください。)
 

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 なお、事前のご質問や疑問がある場合は当ブログよくある質問をよく御照覧になったうえ、私のMailアドレス宛にご連絡ください。

境界性人格障害の治療【よくある質問】
http://ask.fm/Masahirooki135
↑より迅速な回答が欲しい方は、Askfmに匿名で無料質問可能です。

◆「わかる人にはわかること」かもしれません

とは言っても、
私は別にこれを特にお勧めはしません。
詳しくこのブログや私のYouTubeチャンネルをご覧いただければ、わかる人にはわかる話だと思うこと、それからより真剣な人にのみ対応したいと考えているからです。

なお、「これはネットに溢(あふ)れる心の病を治すと吹聴する、くだらなく浅はかな小金稼ぎの情報商材の類では一切ないということを再度ここでご確認いただければと思います。

実際、私個人が直接指導するという話になります。

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【個人指導のお申し込みは下記のサイトで可能です】

http://masahirooki135.wix.com/blackjack

http://site-901275-4998-466.strikingly.com/

※本ブログは経済産業省の公式ポリシーに基づいて作成されています。
東京都庁公式HP  

沖仁宏(おきまさひろ)
精神医療のブラックジャック
【連絡先】
masahirooki135■gmail.com
(■を@に変えて御送信ください。)
(最終更新日:2018/10/17)
境界性人格障害の治療【東京】 (←トップへ戻る)
※当サイトはリンクフリーです。

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投稿者: bpdtreatmentblog

どうやれば境界性人格障害を完治できるのか世界最新の治療法を基軸に私経験も交え個人指導を行っています。沖仁宏

“境界性人格障害を治療する【個人指導】” への 4 件のフィードバック

  1. なるほど境界性人格障害は遺伝的な要因が濃厚なのですね。よく理解できました。確かに繊細な気質を生まれつき持っている人でなければ境界性人格障害に限らず、心の病気に罹りようがないないですよね。
    これで、ある意味、腑に落ちたというかなるほど、なとすべての点がつながりました。

    いいね

  2. はい。近年いろいろ環境要因の重要性も指摘されるようになってはいるのですが、基本的に遺伝要因がかなり濃厚であるというのが私の実直な感想です。まあ、考えてみればわかるのですが、「背が高い低い、痩せやすい太りやすい」というような肉体的特徴も遺伝に左右されるように、「繊細である」「繊細さがない」というような精神的特徴(脳の機能の傾向)も遺伝に完全に左右されており、繊細な人ほど境界性人格障害も発症しやすいのは理外の理(ことわり)であるのは明白な事実ですね・・・・・・。

    いいね

  3. オーストラリアに在住している者(女23才)なのですが、沖さんの個人指導を受ける際に発生する料金の送金は沖さんへの銀行口座(日本のものでしょうか?)に送金は可能なのでしょうか?それとも、海外用の銀行口座をお持ちなのでしょう?よろしくお願いします。

    いいね

  4. アイさんこんにちわ。
    ____________
    沖さんの個人指導を受ける際に発生する料金の送金は沖さんへの銀行口座(日本のものでしょうか?)に送金は可能なのでしょうか?それとも、海外用の銀行口座をお持ちなのでしょう?
    ____________
    >>私の日本の銀行口座へ海外から送金可能です。
    また、オーストラリアにもANZの銀行口座を私は持っていますので、そちらにご入金いただくという形式でも結構です。
    なお、Paypalは今現在対応していません。

    いいね

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